太陽の光を浴びる

こんにちは!!

Top Works-Body元町店パーソナルトレーナーの文野諭です。

8月に入り夏真っ盛りですが、みなさん夏バテや体調を崩さずに過ごせていますか?

エアコンにずっと当たっていたり、冷たいものを食べたりしすぎると体調を崩しやすくなりますよね。お気をつけください^^

 

また、暑いからといってずっと室内にいると健康には良くないですよ!

天気が良くて太陽がバチッと出ている時には焼けてしまうのも嫌やし汗かくし…外に出るのが億劫になりますよね^^;

うん、その気持ちはとてもよくわかります。

でも太陽を浴びることは体にとって良いことなんです。

活性型ビタミンD

ビタミンDはお食事やサプリメントで摂ることの他に、皮膚が太陽の光(紫外線)を浴びることで体内でつくられます。

その中でも活性型ビタミンD(ビタミンDの化学構造から酸素が1つ減ったもの)にだけ、代謝を上げる効果があるといわれています。さらに脂肪を燃焼させる効果もあるそうです^^

そしてビタミンDを活性化させるためには、

そう!!

太陽の光(紫外線)を浴びて、一酸化窒素を体内で産生する必要があります。

 

浴びる時間は?

太陽の光を浴びすぎると皮膚が乾燥し、日焼けや皮膚ガンのリスクを高めることになります。

夏での必要な紫外線の量は、夏ですと直射日光を3分間浴びる程度で十分だそうです。

 

ジムでトレーニングをして、

太陽の出ている屋外で肌に十分な光を浴びることで代謝を上げることで、

運動の効果と合わせると……期待大ですね♪

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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